志賀義雄の呪いの言葉

国民のための大東亜戦争正統抄史1928-56
戦争の天才と謀略の天才の戦い94〜95大東亜戦争の本質
http://touarenmeilv.ld.infoseek.co.jp/from94to95ww2.htm

レーニンは「青少年に対し祖国の前途に対する希望の燈を奪い、
祖国蔑視、祖国呪詛の精神を扶植することが、革命への近道だ」と力説し、
昭和二十七年、日本共産党の志賀義雄は、
「何も武装闘争などする必要はない。共産党が作った教科書で、
社会主義革命を信奉する日教組の教師が、みっちり反日教育を施せば、
三、四十年後にはその青少年が日本の支配者となり指導者となる。
教育で共産革命は達成できる。」

という呪いの言葉を我が国に吐いた…。