>>766
重要な情報、ありがとうございます。
人権擁護法案が、あらゆる姿に変貌してあちこちの県で
毒の種をばらまいているようですな。
こうしてこれから色々な所に毒の芽が生まれることが予想できるでしょう
私たちの毒の花を咲かせない為の戦いはまだまだ続きそうですね

それと、一つ提案があります。
この人権擁護法案の脅威の一つとして、韓国の問題がありますが、
ここの表現を和らげたほうが、この法案の危険性をうまく伝えることにつながると思うのです。
俺は小学校の頃から日本が韓国や中国にとんでもない罪を犯したという教育を受けています。
そのせいか、韓国のそういう陰謀だとかどうだとかと言うことは、
単なる差別と受け取られる危険があると思うのです。
例えば、最初はとある人の苦労の物語だったのに、終盤に青汁の宣伝だったとかの感覚。
俺の町でも、右翼団体がたまに大音量で歌やらスピーチをするもんだから、
それに対するイメージは一般的に良くありません(どの町でもそうかも知れませんが)
あくまでも、中立的に問題点を指摘することが良いと思います。
しかしそれは、人権擁護法案を知ってもらう時だけの、例えばビラだとかの情報に限ること。
どう考えても、韓国が関わっていることは明らかなのですから
何も知らない人にはまず問題点だけ伝え、そういう内面的な所には自分から足を
踏み入れてもらう。
そうして焦らずにこの問題を広めていった方が、浸透力は高いと自分は思います。

まあしかし、そのバランスも考えどころではありますが、
大事なのは自分から興味を持ってもらい、活動に参加してもらうことだと思います。
韓国や反日と言うのは、どこまでも厄介なフィルターですから。