凸にしたって、やはり二重構造にするとか、別な標的を間接的にとかもある。
NHK受信料不払い運動の経緯はよく知りませんが、あれは御見事でしたが、
朝日新聞不買運動はイマイチうまく行っていないようですが、
マルコポーロ事件の敵の手法をパクる事を考える。

朝日新聞への広告出稿大手企業に、順番に、
イ)朝日新聞に広告を出さないで欲しい、と凸を集中してかける。
何故ならば、と理由を説明の過程で
ア)朝日新聞社はこんなヒドイ状態だから、と丁寧にじっくり書いて送る。

本当にうまくいけば朝日の広告収入を激減させられますが、うまくいかずとも
各大手企業の広告・広報担当部門やひょっとすると役員にも、ア)は伝わる。

ストレートに「〇〇〇という法案が」どうのこうのいうメールやFAXを、
企業に送っても、「宛先間違えてませんか」とか、報道が抑えられている
認識が無いから「何の話?イタズラ!」とかで、普通にゴミ箱行き。
広告・広報部門に「広告を出すのを止めて」という表向きなら、それなりに
筋は通ってるので、一応読んでは貰える、その理由の説明で丁寧に、
「どの報道機関も外国の圧力に簡単に屈し、特に朝日」「〇〇法案も実は」。
順番に日本の主要企業大半の広告・広報担当部門や役員に読んで貰いませう。

仮称「アカヒ包囲殲滅凸」作戦。
敵を横一列に誘導し、少数兵力を集中して側面から各個撃破で殲滅する戦法、
ただ企業を本当に撃破するわけではない説明説得するだけなわけだから、
アカヒを殲滅するような作戦名を考えまスタw

まあ、似たような事はもうやられてたような気もするが、例です例え話です、
ストレートにこだわらず変化球や多少汚いめの方法も考えれば、まだまだ
やれる事は多いでしょう、と。