よろしければ下記原稿を読んで頂けるとありがたいです。

本日、杉並区にて、中学用教科書をめぐる反対集会に参加しようとしていた
男性が逮捕されると言う残念な事件がおこりました。
罪状は暴行でございます。

警視庁発表によると、政治団体「都政を革新する会」事務局長北島邦彦、
中核派の活動家との見解です。

ワールドピースナウ、ピースウォーク、ピースボートなど、
平和運動や、市民活動の衣をかぶった、過激派が
善良な一般市民を騙し、活動に巻き込む事件が頻繁に起こっております。

内ゲバや武力闘争の中で、殺人事件を頻繁に起こしている
過激派は、今も全国指名手配犯を抱える犯罪集団であり、
人々の一般生活を脅かすテロリスト集団に他なりません。

各自治体が自由に決める権利を持つ教科書選定に関しても
上記の様な団体が全国規模で動員をかけ、
選定委員に圧力をかけている疑いがあります。

先ほど、選定の会議中も様々なヤジがとびかっておりました、

今一度、今一度、
自分の子供の勉強する教科書に、犯罪集団、テロリスト集団が
影響を及ぼしている現状に対し、疑問、反論の声を皆様で上げて下さい。

中学用教科書をめぐる反対集会参加者から、中核派のメンバーの
逮捕者が出ている事もみなさん忘れずにお願い致します。