【東京】人権擁護法案反対運動 街宣企画本部★2
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0429東村山 ◆0x.mxZktEk
2005/08/02(火) 22:31:56ID:RdMykHcP借りますが、N速+の本スレ読んでて思ったこと
民主党政権誕生阻止運動は、
最大効果を発揮するために、その手段(アクション)を特定の行為に統一すべきではないのか。
また、全戦力を活用するために、その手段は誰にでもできる敷居の低い行為にすべきではないか。
よく見かけたパターンとして、民主や人権法案の話を友人にする→政治ネタなので拒絶or変な目。
人間には受動的に受け取った情報、=不要なものとして速やかに消去する性質(クセ)がある。
逆に一人の時にふと目をとめて能動的に受け取った情報には、一通りの思考過程が課せられる。
これを考えれば、あえて周囲の説得活動に挑んで消耗するよりは、
インパクトの強いビラ・配布物・コピペ・演説等を大量に流して
向こうからこちらの問題に対面させた方が効率がいい。
また、上記の様な説得行為には勇気もいるしそれが可能な事前の信頼関係も必要になる。
これでは実践できる人間も限られるし、かつ個々が説得できる人数も限られてしまう。
ただでさえ圧倒的劣勢なのにこれでは影響の及ぶ範囲が狭すぎる。
誰もが実行でき、かつ黙々と仕事量を追求できる統一行動を設定した方がいい。
例えば、ポスティング+ビラの配布はどうか。
ビラの原稿は統一してインパクトの強いものを専用スレ・専門家が作成し、
参加者はそれを落として自由に印刷し、気がすむまで配布しまくればいい。
また、人目が気になるようであれば、隣町まで行けば気兼ねなくポスティング等できる。
これはパッと考えた一例だけど、
全戦力を余すことなく投入でき、かつ、最大効果を発揮する統一手法の確立が急務と思う。
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