本で出版するとなると30Pでは足りないですね。

・30Pのマンガはそのまま仕上げ、導入として活用。
 本編は人権擁護法案との戦いをドキュメントで小説化。

・マンガを長編にする

の、どちらかになるのではないでしょうか?

私はむしろ前者を推します。
恐らく8/13までに本を完成されるのは日数的にも不可能ですから、
最大の危機を超えたインターバルの中での周知活動の一環として
この本の位置づけを考えるべきだと思うのです。
なんとか人権擁護法案との戦いを通して、
日本の政治の暗部に切り込む形に小説を仕上げられると、
かなり面白い作品になると思います。