こんなネガティブ・キャンペーン・マガジンとかは、
敵方の指導層が、敵方のパンピーに、アピールする形を取るので、
多少ムチャクチャやっても
「運動に悪印象を持たれるのでは」
とかの心配をあまり考えずに出来る利点がある。

大体が、本当の事、本当に予想される事を描くわけで、
そんな心配は本来しなくていいのだが、
敵方からのネガティブ・キャンペーンを恐れて控えめにしてきた訳だ。

守勢にたたされて来たいままでから、
そんな攻勢に出る転機に出来ませんかね、と。

前原氏の腕前いかんかな、試作して見せて、オ・ネ・ガ・イ、かな。