パロディ版・人権擁護砲を阻止せよ!

舞台…どこか。その世界は一件平和だが、政治もマスコミもフォースの韓国面に支配されていた。
   良心的なジェダイの議員とネットレジスタンスだけがそれに気づき、戦っていた。

ある日、闇の勢力が国民を操る為の武器、「人権擁護砲」を計画していると
韓国面の支配を逃れているマスコミからリークが入る。
人権擁護砲、それは「言論弾圧ビーム」を出すことで、国民に差別者のレッテルを貼る
恐ろしい武器なのであった。
それを使えるのは謎の組織、人権委員会。
彼等の部下は我々の中に潜み、フォースの韓国面に気付き批判した人物を調査、
「言論弾圧ビーム」によってコントロールする計画だ。

まだ間に合う。まずフォースの韓国面に気付くことだ。
同時に「人権擁護砲」を完成させてはならない。
ジェダイの議員とレジスタンス達の戦いは続く。