こんなのどう?

ふと街中でビラを受け取った漫画家「前原一誠」氏がそれに興味を持ち
2ちゃんねるを覗き、新聞社に取材し、政治家に取材し、ジャーナリストに取材し、どんどん核心に近づいていく。
途中、悪夢を見る。そこは人権擁護法案が成立してしまった悪夢のような管理社会だった。
悪夢から目覚めた前原氏は、6月19日、日比谷公会堂に行き、明るい未来を確信するのだった。

ちなみに、さっき人権擁護法案ムックを企画している人に
漫画掲載が可能かどうか問い合わせのメールを出しておきました。
また返事が来ると思います。