以下コピペです。あえてコメントは致しません。これが現実。

古賀の事務所に電凸した
通話時間は約15分

俺 :この法案何故必要なんですか?
担当:この法案は同和問題、非差別部楽がメインでして、それに色々付随して
俺 :同和問題ですね?
   義務教育・学校給食・親への一般教育で、教育に関しては問題なし
   服は小売店で買えるし、引っ越しは自由。雇用関連の法律もあり、結婚率も70%以上になったと聞く
   まだ何か差別されてるんですか?
担当:さ、されてるんでしょうかねー?(ここから相手しどろもどろ)
俺 :はぁ?もうなくなってますよね?ならば、差別を風化させることが大切ですよね?(軽くブチ切れてます)
担当:まぁーそうなんですが……
   差別や逆差別とかあるじゃないですか。例えば役所に集団で押し寄せて……
俺 :はぁ?ならば、その人達を捕まえればいいじゃないですか
担当:いや、それだとそれこそ表現の自由に反するじゃないですか

(えせ同和行為による突き上げの話を少々)
担当:この法律でえせ同和行為が、ゴニョゴニョ……
(どうもはっきり言わないが、この法案で抑制できると言いたいらしい。)

俺 :引っ込める気はないんですか?
担当:どうなんでしょう?ちょっとわからないですが、そういう旨を伝えておきます。
ガチャ
しゅーりょー。
結論:支離滅裂で矛盾だらけ。の一言につきる。