スレ違いですので、右翼がどーのこーのと言う議論は政治板のほうでどうぞ。

一言だけ言わせてもらいます。
意図はどうあれ、戦後、右翼の行動が日の丸、君が代、愛国心、天皇制に対するイメージに嫌悪感や危険な匂い
を付けてきた。そしてその一連の流れは在日朝鮮人の街宣右翼による意図的なものだった可能性があるということ。
(個人的には可能性じゃなくて事実だと思うが)
私はデモに参加したが、最後尾に平田さんの把握しないうちに「維新政党 新風」が付いてきたのは事実です。
しかしデモ参加者が彼らにマイクの音量を下げるように指示したら、応じてくれたなど一定の配慮があったことも事実。
(個人的には彼らが付いてきたのはデモが着色してしまう可能性があるので好ましくないが)

右翼がどーのこーの左翼がどーのこーので活動を降りると言う発言は工作員。
この運動に右や左、イデオロギーは関係ない。
自民・民主の保守派と共産党が同時に反対していることからも分かるだろう。
売国・利権・全体主義 vs 自由・民主主義・日本人の主権
という構造を
左 vs 右
に置き換えようとする動きは、推進派工作員によるイメージ戦略だ。
これは戦後60年間、街宣右翼(似非右翼)が取ってきた手法ではないか。

この法案に反対する我々サイレントマジョリティーは同じ過ちを繰り返してはならない。
騙されてはならない。難しいことは考えなくていい、この悪法を潰すよう尽力するまでだ。
運動を右や左に置き換えようとする「刷り込み戦略」に躍らされてはならない。