推進派が一旦ひいたことには何か余計に不気味なものを感じる。
政調会長が推進派になった翌日にあれだけゴリ押しいてた連中がやすやすと引く訳がない。
何が起こるかわからないのがこの法案だ。
「人権擁護法案に反対する全国地方議員の会」や国会議員、自民党、民主党、公明党、国連、マスコミ
への凸を絶対にゆるめてはならない。
我々はもう騙されない!
それと、反対運動拡大のために周知活動、ビラ配り、抗議行動も絶対に手を抜いてはいけません!