http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1114300664/252

人権擁護法案が可決されたら、救う会や家族会が解散させられるという書き込みが目立つが、
これは、右翼の側にも確信犯的なところがあるのではないか。
半島を叩くのはタブーなのに、あえて物事を主張している救う会・家族会は、みずからの危険性を十分わきまえた上で発言している。
彼らは既に、自らの安全を放棄している。そんな奴らに権力の保護を与える必要はない。
言葉狩りというが、右翼にとって天皇がタブーなように、半島もタブーである。それを破ったものに対しては法の保護は与えられない。