>>779
<実話>
小学生の頃、片腕の不自由な障害者が居た。
もちろん、先生から言われなくても、全員が障害を持った子を特別に大切に扱った。
これが、かえって過保護になった。

その子は「自分の言うことを誰もが聞く。自分は王様でクラスメートは奴隷だ」と思ったそうだ。
 ・わがまま言い放題
 ・クラスメートに命令し放題
 ・気に入らない子を殴る蹴る
「なんとなく殴ってみた」という理由で、目を殴られて病院に行った子も居た(軽症)

みんな、うざかったし、早くこいつが居なくなればいいと思った。
当然、学生の頃は親切であった人も
卒業後は、誰も交友関係を持っていない。

その子が学校で、唯一普通に交友を持っていたのは、
自分のことを特別扱いせずに、「方輪」と呼んでからかっていた連中だけ。

「障害者差別禁止条例案」なんて作っている連中は、自分が世話をしないことを前提にしている。
「自分以外の奴らに、やらせておけば良いや。処罰するから。」と思っている。
彼らの家族や友人も、一般市民なのにね。