さらに続き

この後Aによるヤケクソな論理展開と、おいらによる徹底的なおちょくりが続く。
中国の原潜の話から、何故か在日の強制連行子孫説の真偽までetc・・・長いので端折ります。
さらにすぐ横では、Aより気の短いBと、完全に沸騰した遅く〜氏によるバトルが続く。

B「もう無理だよっっ。永遠に平行線の話にしかならないよっっ!」

まあ、そりゃそうだ。おいらは最初からわかってておちょくってるからな。

B「(かなりテンパって)お互い別々に街頭で意見を言っていくしかないですよっっ!」

これには同意。保守・民族・反反日系は、あきらかに地道な街頭活動が足りません。

黒スーツ「で、結局あんたら素性はなんなんだ?中核か?共産か?」

A・B「市民です。(ビラをくれるwww.hana-matsuri.org/toppage/panelist.htm参照)」

黒スーツ「いや、ウチの近所で街頭活動やってる共産党系のやつらも、市民だっていうからな?」

A・B「あなたこそ、なんなんですか右翼団体の人なんでしょう?」

認定キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
他の参加者も心配そうに見ているし、ここらで引き上げることにする。
ひとりだったらもっと粘って虐めるけどね。

黒スーツ「私は、いかなる政治結社・団体にも所属しない<市民>です。」

賛成の箱にピンポン球を入れて、ついでに横の試供品配りのおねえちゃんから
クワトロの髭剃りをもらって引き上げますた。
公衆電話から匿名で警察に電話したろうかと思ったけど、相談してやめました。

おいらのやりかたに異論もあるだろうけど、
こういうの見かけたら、自分なりのやりかたでおちょくっていくべきだと思う。
あいつら、本気で<市民>の代表だとおもってるからね。
それに、自分が受け手になった時や、友人・知人と議論になるときの為の経験を積める。
朝生なんか見ながら、普段から頭の中でシミュレーションしとくといいかも。

おわり