次のポイントは、都議選修了後だと思います。
 選挙の結果はどうあれ、自民党は公明党に選挙協力という大きな借りを作ったことになります。
 その裏で、人権擁護法案に関する裏取引が為されている可能性は充分にあります。
 選挙後の動向に要注意です!! 推進派が常軌を逸した過激な行動に出る可能性があります。

 まだ、気を抜くのは早い!!  こちらも先手先手をうって行くべきです。