よくわからないけど、こんなのも置いておきますね。

やっぱり、国民がデモをすると国際的にも効果絶大なんですよ。
派手で被害が大きければ大きいほど国民の意思を示すことになる。
平和に、おとなしく、紳士淑女的にデモをやっていてはいけないのかも
しれませんね。国際的な常識で言えば。

あの中国政府も見て見ぬ振りするぐらいです。
中国の行き過ぎたデモで、一時批判受けても国際的には充分伝わる。
(朝日新聞だけは人数を倍に水増ししていましたけどw)

これは関係あるのでしょうか?

●塩川喜信(しおかわ・よしのぶ)
1935年神戸生まれ。1960年、東京大学文学部東洋史学科卒業。1966年、東京大学院
農業経済学専門課程博士課程修了、東大農学部農業経済学科助手。1996年より
神奈川大学経済学部非常勤講師。著書:『世界の綿花』(アジア経済研究所、1971年)、
『土地問題事典』(共著、東洋経済新報社、1989年)ほか。訳書:Y・クーロン、K・モゼレ
フスキー『反官僚革命』(柘植書房、1973年)、E・マンデル『トロツキーの思想』(同、1981年)。

●塩沢英一(しおざわ・えいいち)
1963年、東京都に生まれる。学生時代にアジア、中南米など約40カ国を歩く。1987年、
共同通信社入社。社会部、外信部などを経て1998年9月から2000年1月までジャカルタ
特派員。現在、北京特派員。著者『インドネシア烈々』(社会評論社)、共著に『香港軍票と
戦後補償』(明石書店)、『旅行ガイドにないアジアを歩く・香港』(梨の木舎)がある。 
ttp://www.shahyo.com/whos3.html

ピープルなんとかの塩沢が、なぜ中国大使館の上層部とナシを付けられたのか。
副代表は塩沢がいろいろやって直接手渡しできるようになったと言っていたらしい。
なぜ、抗議が花なのか。どうしてこんなにスイスイ進むのか。
裏では、全てお膳立てが出来上がっているような気がします。オマイラはよく気が付きましたね。GJです。

ここはひとつ、本当のデモをチャネラーで別個にやるべきではないでしょうか?