まず副代理のトリップは
副代理の言い分によると
主催者側から与えられたトリップキーを使っているらしい。
それが真実だとしたら、そのトリップを使い続けるのは問題だろう。

副代理と主催側が知り合った時期ときっかけは知りたいところ。