今日の産経新聞の25面、気鋭のバイオリニストを取り上げてるけど
気になる箇所が。以下引用。

一般的にはあまり知られていない「葬送協奏曲」はナチス政権下のドイツで反ファシズムを貫いた作曲家が
戦時下での経験と平和への祈りをこめた曲で、
「重く、胸が痛くなるほど」と言うが、それを聴衆がどう受け止めるか、その反応も楽しみにしている。

芸術方面に訴えてみるのはいかがでしょう?