今までネット出来なかったんですが、原口議員からメールの返事が来てました。

メールありがとうございます。

 私は、特定の政治的意図を持った集団、しかも海外勢力の闇と連携している集団に
法案が利用されることがあってはならないと考えています。
 現在、政府内で検討されている「人権擁護法案」については、超党派でつくる拉致議連としても
明確に反対の意思を示していますし、民主党内でも多くの議論が起きています。
 今後とも、「官僚社会主義」「国益と国民の安全を脅かす」闇と戦って行きたいと考えます。

  貴重なご指摘をいただいたことを重ねてお礼申し上げますとともに、ご活躍をお祈りいたします。
たくさんの祝福がありますように。

   民主党衆議院議員    原口一博

これからもまた続けてメールしていきます!