郵政法案反対派に人権擁護法反対派がかなりいて、それへの契機にしたがってる一派がいる。

城内議員たちだ。
これは国益を考えたものだと思う。


綿貫の人権擁護法に対する態度を調べれば、私怨で政局にするため郵政反対したのか否かが分かると思う。