明日も朝早くにファックスを送ることにする。

今度は芸術系の各団体などに「人権擁護法」の情報を提供する。

歌舞伎・落語等々、見ようによっては差別的表現認定される可能性もあるのではないか?
ひょっとこのお面とかw
また、現代美術だって差別芸術の名において潰されかねないだろうね。

まだ彼らに表舞台に登場してもらうには早いが(作家とか言論関係が優先で)、
いよいよとなったら彼らにも反対表明をしてもらう必要はあると思う。