【手紙・葉書凸の案内】
手紙・葉書にて人権擁護法案反対の意思を伝えよう

・主な投函先は官邸や反対派議員など。(下記投下テンプレ参照)
 自分の地元出身の反対派議員がいる場合は優先的に送るといい。
 (↑「次の選挙でぜひ投票します。」など書くと効果的?)
 地元反対派がいない場合は気に入ったグッジョブ議員にお願いします。

・書くときはワープロでも手書きでもOK。ただし下手でもいいので自分の言葉で気持ちを伝えよう。

・住所氏名はなるべく書く。送り元不明だと受け取ってもらえないかも。
 賛成派に送る場合は同盟・在日・学会などを中傷するような書き方は避ける。(危険回避のため)
 住所書くの心配な人は反対派に送ればまず安全。

・投函日については特に決まってません。作成完了した順にどんどん投函してください。
 この2,3日中に出せばおのずと届く日が集中するはず。
 「今から出しても間に合わないや」なんて言わないで。出さないよりは何倍も良い!