手紙、葉書をつかって人権擁護法案反対の旨を官邸や議員に伝えよう!
なお、視覚的・心理的効果の面から考慮して日付を決めての一斉投函が望ましい。
多数の協力者を求む!!

どこにいつ送るか、など詳しいことは話し合いで決めていきましょう。