ということなんで、皆さん、反対派議員に激励のメール、FAXならびに電凸をお願いします。
絶対に法務省や賛成派の糾弾に負けるな!ってね。

あと、法務省に対してはFAXや電凸でなぜそうまでしてこの法案を成立させようとするのか、
徹底的に聞いてみましょう。

賛成派議員には投書、FAXにてこの法案の危険性を皆さんで知らせてあげましょう。
メールだけだと生ぬるいようです。筆頭の古賀氏にはオフィシャルの有効なメアドが
公開されてないようですしね(・∀・)
え、賛成派議員にそんなことしたって無駄?
いや、実は彼らも気がついていないだけかもしれませんよ。この法案の危険性に
それに、たとえ今は賛成してたにしても、私たちが必死に反対の声を伝えれば、考え方を
改めてくれるかもしれませんよ。少なくとも圧力にはなります。

だって、なんとか自民党の審議が先延ばしになったのって、私たち国民の反対の声が
あまりに大きかったからでしょ?

なにはともあれ、この法案の廃案に向けて長い戦いになりますが、改めて皆様の協力を
お願いいたします。