NHKの従軍慰安婦番組改変問題に関する裁判で、反日団体の代表格である「バウネット」が
裁判の傍聴者(サクラ)を大量動員して、裁判の展開を有利にしようとしているらしい。

VAWW-NETジャパン
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> NHK裁判高裁審理第11回口頭弁論
> 第4回証人尋問
> 2006年4月17日(月) 午後1時10分より
> NHK裁判控訴審第11回口頭弁論(第4回証人尋問)
>   日時:2006年4月17日(月)午後1:10
>   証人:野島直樹NHK総合企画室・国会担当局長(当時)
>   傍聴席抽選締め切り・午後0:40
>   法廷:東京高裁101号法廷 (東京メトロ霞ガ関駅A1出口)
>
> 傍聴席を満席に! それが私たちのメッセージになります!


恐らく当日はVAWW-NET側を支援する在日組織や反日サヨク団体がたくさん動いて、この問題でNHK側に圧力をかけてくる事でしょう。
犬HKと言えども、我々日本国民の受信料で成り立っている日本国民の放送局です。
関東在住で暇なウオッチャーな方は、NHK側に立って傍聴してみませんか?

出来れば、この内容をコピペで広めてください。