【日台】李登輝歓迎OFF会3【友好】
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0248エージェント・774
04/12/31 03:26:02ID:p7+yA4rk卒業式や今生の別れなどをイメージしやすいのでしょう。
基本的には別れをモチーフとした歌詞ですが、しかして同時に旧友を偲び心を繋ぐ歌でもあります。
また帝国陸軍少尉であった李登輝氏は、今では伝説となってしまった4番についてよく存じておられるでしょう。
表面上の歌詞の内容以上に意義深い歌であることは確かです。
現:
ちしまのおくも おきなわも やしまのうちの まもりなり
いたらんくにに いさおしく つとめよわがせ つつがなく
旧:
からふとのおくも たいわんも やしまのうちの まもりなり
いたらんくにに いさおしく つとめよわがせ つつがなく
戦後教育の関係か蛍の光にマイナスイメージを持つ方も多いとは思いますが
当時は普通に使われていた歌です。
それでもどうしても受け入れにくい、または受け入れ難いということであれば
例えば「故郷」という手もありますが・・
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