僕は道を歩いていて、ときどきクスッと笑うことがある。
「ああ、自分はアメックスアメックスプラチナの所持者なんだ」と思うと、嬉しさがこみ上げてくる。 初めてアメックスプラチナに入会して早8ヶ月。
簡易書留を開けてカードを見たときのあの喜びがいまだに続いている。
「日本最強のクレジットカードアメックスプラチナ」・・・・・
その言葉を聞くと、僕は自然と身が引き締まります。
今までアメックスプラチナ所持者の先輩方に恥じない自分であっただろうか・・・・。

しかし、先輩方は僕に語りかけます。
「いいかい?アメックスプラチナの伝統とは所持者が作り上げていく物なのだよ」と。
僕は感動に打ち震えます。
「アメックスプラチナが何をしてくれるかを問うてはならない。
君がアメックスプラチナに何をなしうるかを問いたまえ」
僕は使命感に胸が熱くなり、武者震いを禁じえませんでした。
でもそれは、世界最高カードアメックスプラチナの所持者である僕たちを鍛えるための
天の配剤なのでしょう。
アメックスプラチナの伝統を作りあげてきた先輩はじめ先達の深い知恵なのでしょう。
アメックスプラチナに毎年、所持することにより、僕たちアメックスプラチナ所持者は伝統を日々紡いで
ゆくのです。
嗚呼なんてすばらしき人生哉。

アメックスプラチナの知名度は首都圏でも関西圏でも随一。人気、実力すべてにおいて並びなき王者。
素晴らしい実績。余計な説明は一切いらない。
ただ周りの人には「アメックスプラチナ持っています。」の一言で羨望の眼差しが。
合コンのたびに繰返される若い女性たちの側からの質問攻め。
近所のマダム達からの熱いまなざし。 レジでは店員からの射るような目。
今、あらためてアメックスプラチナを持ち、ビザやマスターしか持てない貧乏人を見下ろす立場に
なり、心から幸せに思います