外国人参政権を与えると日本が滅ぶ

現在、簡易裁判所の裁判官は、一定以上つとめた裁判所職員(国家公務員)
などがなれる(司法試験必要なし)下の法律文参照されたし

「なんだ。外国人は地方公務員だから関係ないじゃん」と思うかもしれない。
ところがだ、韓国特有の「定義のすりかえ」によって地方公務員も国家公務員に
できちゃうんです。

地方参政権については、本来は住民を憲法上の主権者として日本国民としているところを、
強引に曲解して「住民=(国籍は問わず)永住権をもったすべての人」としようとしています。
一方国政(中央)では、日本国民としていますが、地方選挙権を得た者たちが、
いつなんどき「日本国民=(国籍は問わず)永住権をもったすべての人」とネジ曲げてくるかわかりません。

つまり、裁判所書記官は国家公務員といっても、ごねて国家公務員の
定義をかえてしまえば、外国人の地方公務員を裁判官にできちゃうんです。

また在日が参政権とったら、当然自衛隊が極端に弱体化されます。
国籍条項撤廃して、そっくりそのまま在日を自衛隊に入隊させて、
組織と装備を使うことになります。
在日幹部に対して反乱を起こす能力のある自衛隊員は危険分子として粛清されます。
もちろん、最初は「下っ端のみ」とするでしょう。しかし、都庁在日幹部裁判
のように、幹部になることを求めてくるでしょう
仲間が十分に知識技能をつけた時点で、徐々に粛清していけばええだけだからな。
前提条件が狂いすぎだが、それが現実になろうとしています