>>557
これまでのスタッフ間での話し合い(先日のラジオ公開分が中心ですが)の中で出た意見や
私見を交えた形ですが、採りうる対応策を考えてみました。
いずれの場合も、「もし開催されるとなった場合」というエクスキューズが付くことを前提とします。

未成年者のアルコールに関する問題ですが、
受付の段階で、入場者全員に「写真および生年月日入りのID」の提示を義務づけ、
20歳未満の入場をお断りする、という方針が話し合いの時点で打ち出されています。

その他の四点ですが、基本的にはスタッフによる会場内の巡回体制を強化することと、
参加者の方にも不適切な行為・行動を見聞きした場合には
些細なことであっても速やかにスタッフへ通報していただくようお願いすることで
相互監視の体制を構築する、というのが話し合いで出た考え方です。

ここから先は私見ですが…
違法物取引の隠れ蓑になることを回避したいのであれば、
極論ですがテロ対策並みのボディチェックや所持品検査を実施するのも方法の一つかと。
コストとか人手は度外視することになるでしょうけど。

OFF会終了後の性的トラブルについてですが、
(これはこの問題に限ったことではないのでしょうが)
ある程度事前に(社会一般の常識の範囲内で)責任範囲を線引きして、宣言することが必要でしょう。
発生したタイミングや場所を問わず、幹事やスタッフに無限責任を負わせるのは
現実的な話ではないと思いますので…