☆たとえ合併しても合併された新チームには行かないとアピール
 ・言っちゃ悪いが馬鹿なオーナーたちは合併し強いチームを作れば
  お客さんが沢山入ると思っている。人気のある選手・実力のある選手を集めれば良いと思っている。
  たとえどんな選手がいようとも、支援しないとアピールする。
  ただ、少しミーハーなファンや現在、反対運動に参加していないような
  興味の薄い人は新チームに行っちゃうかもしれないので、そういった人も含めて
  新チームを応援することが野球界の為にならないと訴えたいところ。

☆オーナー達に逃げ道を用意する
  いくら馬鹿オーナーだとこちらが思っていても、彼らは彼らなりに苦渋の選択をしたはず。
  ファンの意思を受け止め、「合併は辞めたほうがいいかも」と思い直したとしても
  一度マスコミにも発表してしまったことを、覆すような事は一企業、一社会人としても
  プライドや建前があって中々言い出しにくい。それ相当の「言い訳」は用意しておいてもよい。
  あのおじさんたちも社員があるし、とあるオーナーに頭が上がらないんだから。

☆ファンが出来る事はなにか?
 ・ただ闇雲に「合併反対」をうたっても、企業という立場では聞き入れにくい。
  そもそも経営状態や観客動員が良くないから、合併と言う道を選んだのだから
  「合併をやめてくれたら***します」とか、という言葉も必要なチームもあると思う。
 
さしあたり思い出したことを書いてみました。
心の底から、心配と怒りで毎日気になっています。
がんばりましょう。こんな馬鹿なオーナー達から、好きなチームを奪われないように。