第九オフがそうだったからと言ってこだわる必要はないと思う。
第九オフは第九オフの経緯があって、色んな試行錯誤があって、状況に合わせてああいう形になったのだから。
クラプロはクラプロの形を探せばいいと思う。
全く同じではない人と人の集まりなんだから、
また違った形がある筈。
最終的な形じゃなく、経緯としていい所はとりいれつつ、
でも苦しみながらでも模索しようよ。

そうすれば、きっと何かが生まれてくるはず。