■■ 小泉首相レイプ裁判 【6月15日】傍聴OFF ■■
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0006エージェント・774
04/06/05 21:39ID:cAfS6kG4■■プレスネットワーク - プレスリリース
■■小泉純一郎婦女暴行事件による損害賠償請求裁判
第二回公判は6月15日朝10時20分東京地裁609号法廷。
■政治経済総研 高橋 2004/5/11 配信
http://www.pressnet.tv/log/view/3758
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初弁論は5月6日の木曜日に東京地方裁判所の609号法廷で行われ、50人以上の
傍聴人があふれていたという。
第二回は、6月15日の東京地方裁判所の609号法廷で、午前10時20分から行
われるとのことである。
小泉純一郎氏について、以下のデータがある。小泉氏および飯島秘書官はこれが事実
と違うのであれば、事実と違うということを証明していただきたいものである。
1.
小泉純一郎は、1967年4月、慶応大学の4年生(すでに、2浪、2留年をして
いたが、1967年の3月にも卒業できなかったため、3留年が決定していた直後)
であったときに、婦女暴行事件を起こして、神奈川県警に逮捕されたことがある
。場所は、湘南であり、相手は慶応大学の女学生であった。(当時)
当時、防衛庁長官であった父親の小泉純也氏が政治的圧力を使い、この事件をもみ消
したが、学内でうわさの広まるのを恐れ、小泉純一郎氏を急遽1967年の5月にロ
ンドンに留学という口実で日本から出した。これは慶応大学には休学扱いとした。
そして、9月から通常始まるロンドンの大学に留学という形をとる予定であったが、
英語ができないため、すべて合格できなかった。
そのため仕方なく聴講生として一般に開放されている大学の講座をとっていた。2年
間ロンドンにいて、とった単位はゼロであった。
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