あ、確かに自分も右だと言われるし、左にはあんまり共感できないですからね。

でも例えば右の考えと左の考えが対立する中で起こる人間関係。とか、
右と左の対立した中で起こるかなわぬ恋愛。とか。
情景描写した脚本でも充分いろんな要素が取り込めますし、それはそれで色んな作り方ができると思いますが。
結果的に作品が出来上がってアカと言われようとタカといわれようと、作品って批判される物だからそれはそれで良いと思うし。

ただ、確かに脚本を作ったうえで、この劇団の中にその脚本の考えとは違う考え方の人が出てくると思うので、それを主にしたストーリーはさけた方がいいかもしれませんね。
ただ単に「戦争はいけない!」とか「平和とはこうあるべきだ!」の、劇は。


あ、自分は大阪です。