「この映画が抹殺されて一番喜ぶのは犯人」

これが抗議派が抗議活動をする上での最大の障壁の一つ。
そして、なんとかこの主張に対抗すべく考え出した論拠が

「犯人たちにとっては、この映画の公開は非常にラッキーなのである」だ。

この映画の公開が犯人達にとって非常にラッキーであるならば
何の迷いも無く抗議活動をして抹殺することができる。
>>402はその為の具体的実践。

抗議派はなんとかして
「へーこの映画が世に出ると、犯人達は喜ぶんだねー
こりゃ犯人達を喜ばせない為にも上映中止しなきゃ」と思わせようとしているのである。