>308さん
音楽が好きだからCCCDという入れ物が許せないのです。
生きてる間に一曲でも多くの素晴らしい音楽に出会いたいのです。
だからカタカナの帯も誤訳だらけの和訳も、解説になってない解説も必要ないのです。
そこにお金を払う意味が見出せないのです。

CCCDが嫌いなのはわかりましたが、「生きている間に1曲でも・・」とか、
「誤訳、解説」も、CCCDとは関係ないでしょう?

US/UKの消費者は許さなかった。そのことをどのようにお考えですか?

レコード会社の「戦略」と、消費者側の「意思表明」。どっちも正当です。
わるい、いいのもんだいじゃない。
日本の消費者も、CCCDはんた〜いと、大きな声で言い続ければいいのではないですか?
輸入禁止措置について、いろいろ発言するパワーをそっちでも発揮すればよい。
ちなみに、再生できないのは、どのメーカーのなんと言う機種ですか?
それが明らかになっていませんよね。本当に再生できないの?

コピーする人に圧力をかけてください。買う人に対抗措置とってどうするんですか。(藁

・・・コピーしないひとは、CCCDでもCDでも、同じでしょう。
コピーしない人に「コピーガード」かけたものをうることは、「対抗措置」になりえないよ。
問題は、きちんと再生されないかどうかですね。そこが不明だ。