ネットの外への推測をひとつ

報道媒体は、この映画の件に関しては抗議での上映中止の事実と、
製作側のコメント載せる必要最小限度の仕事はするが、
肩をもつ報道する義務はないね、程度のスタンスでいる。

大々的にとりあげるほどの価値はないし、打ち出せば巻き起こるであろう
社会的反響、遺族感情、記者が取材した事件のまがまがしい記憶。表現の自由との均衡。
実際内心はネットならではの活動goodjob、でもやりすぎんなよ、ってとこ。