見も知らぬ人々がどのように映画を作るのか
オフを立ち上がりから楽しみにスレを見てる者だが
先ほどチャット会議を拝見してて疑問があるのでここに書く。

キノコさんは、なぜ自分の原案をそのまま採用されるのが嫌なのだろうか?
シナリオチームの面子を考えてのことだったのなら、
映画製作の目的が「いいものを作ろう」ではなくて
「映画を通して馴れ合いましょう」になってしまうように思われる。

本来、ものづくりに置いて結果的に作り手が選ぶべきなのは
「おもしろいもの」であるはずだ。

今回の場合、原案について本スレ上に
筒井康隆氏の小説に似ている」との指摘が数回見受けられた(>>484>>488)が
その件においても、本スレ上にも本部サイトにも議論された後が
見受けられないのは謎だ。

チャットでの会話は感情的になりやすいしログが残らない。
各自、冷静に意見交換をするためにも本スレ、掲示板の利用を薦める。