みなさまアフレコOFFおつかれっした
OFFレポをサクッといってみます。

1章 奴らは集まった
11日某駅、10時、彼らは既に着いていた。
前日からの見学OFF、sora読み合わせOFF、そして徹カラOFFを経て
クタクタのフジおさん、鳥男さん、パパ。特にパパはもう限界だった。
本屋等で時間を潰しながら、ほかのメンバーを待つ。
11時過ぎ、renjiさん到着。着くなりフジおさんと奇妙な踊りを踊り出した。
京劇風の、、いや土着民風か、、それにしても奇妙だ。
しかも、駅前広場で、踊り狂う。嗚呼、、、、

その後、kikiさん、サクヤさん、桜風さん、ジョージさん、ミルラさん、、ゾクゾクと奴らは集まった。

renjiさんとフジおさんは又踊っている、、、嗚呼、、。


2章 ざるそばにワサビがない。
「今日の食事なにがいい?」
renjiさんがみんなに問いかける。
「オムライス」「焼き飯」「天津飯」口々に好き勝手なことをいうが
結局蕎麦に落ち着いたようだ。12時過ぎた辺りから作スタへと移動する。
この作スタが無ければ、我々の計画はどうなっていたことだろう、、?
考えるに恐ろしい、、今更ながらではあるが家神であるKMTさんさんには感謝したい。
パパとジョージくんが荷物番、その他は買い出し。
その間にKMTさんとモジャさん合流。作スタに突入しる!
まず、腹ごしらえ、蕎麦の用意をrenjiさんが慣れた手つきで始めた。
蕎麦は旨かった、ゆで具合もネギもいい感じ、大根おろしもいいアイデアだ、、だが、、、しかし、
ワサビが無い、、嗚呼、、、。いや、文句を言ってはバチ当たりだ。いつもありがとう。


3章 襖の奥から聞こえる声
3時ころか、いよいよ「火のない夜」のアフレコが開始された。
監督と演者の集中力を削がない為にと言うことで、それ以外は隣室で待機。
音響班の合図で声を潜める。
声だけが聞こえる、しかし、その控え室で行われていた事とは、、、、つづく。