鶴を送るって言うのは少年をじかに知っていて
回復を願う人がやるべきことでしょう。
同級生にまかせておくべき。

代案として中学校宛に鶴用の折り紙を送るってどうだ?
学校ならダンボール何箱分かの折り紙があったって
保管はできるだろうし
余った分は文化祭などで消費が可能。
毎月、同級生が新しい鶴を折って古いのと交換するとかだったら
数も一定数で済む。

本気で少年の回復を願うんだったら
近所の神社に絵馬を奉納してくるとかでもいいんじゃないか?
文字にすることで自分の気持ちを形にすることができるし
せっかく日本には八百万の神様がいるんだから。