人に触れる暖かさを  分からないまま
強がりで意地っ張りな 僕は未だ子供で

君といる時間のすべてが 水のように流れていき
実感する間もなかったけど
君がいなくなって 初めて気付いたんだ

逢いたくて逢いたくて 自分が情けなくて
逢いたくて逢いたくて 時間が過ぎていく
いなくなって分かった 君の大切さ