参加諸氏は帰路、単純な経路で帰宅してはならない。
解散後は平凡な身なりで、新宿、銀座、秋葉原、池袋、など繁華街を経由し、
タクシーを2,3回乗りついだりして、地下鉄ややこしくを利用したりもして、
身を紛れさせることが必要だと思う。

味方には発火しない発火物だが、敵には発火する火炎瓶など本気を出してくると思う。