姫「ねえ○○(だれかBGの名前?)、あれはなにかしら?ガラス棚の中に白パンが並んでいるわ」
BG「あれは肉マンと申しまして、肉や餡などの具が入った暖かい饅頭でございます」
姫「へえ・・・食べてみたいわ」
BG「かしこまりました」



BG「姫、熱いのでお気をつけて。この半分は毒見として頂きます。」(食う)
姫「ふうふう・・・(食う)・・・ねえ○○、この裏についている紙も食べなきゃいけないのかしら?(モッシャモッシャ(紙)」
BG「姫、裏の紙ははがして食べるのですよ」
姫「はがして食べるのね?」(肉まんから紙をはがして食べようとする)
BG「言い方が足りませんでした、その紙ははがして捨てるのですよ」