「不細工乙」は無駄に頑張っている不細工に対しての
哀れみの言葉であると思うんだよな。

なんかその「頑張ってる不細工」を想像すると笑えてくる。
更に「頑張ってる不細工」への周囲の視線とかも想像してしまってW