>>662
・読書感想文の楽な書き方

どこでもいいから10ページほど読んで、そこにやたらこだわれ。
『この「・・・・」という表現がよかった。
おそらくこれは・・・・ということをあらわしてるのだろう。
というのも私は・・・』と、いつの間にか自分語りに持っていく。で、埋める。

ストーリーのことには一切触れないのがコツ。