関学が折った鶴も、届けられた鶴も
きっかけはどうあれ、折っているうちに分かることがある。
興味本位や名誉なんかの為だけじゃ続かねーし、数も集まるわけがない。
それは鶴折ってるヤツが一番わかるだろ?
何人か言ってる人がいたが、何も考えずに折るっていうのは
案外真理をついてるのかもしれないぞ。

もちろん自分も普段はこんな真面目なヤツじゃないが
このプロジェクトをきっかけに、1年に1回この時季くらい
しみじみ考える事があってもいいんじゃない?
なんだかんだいいながら、折ってるおまいらが大好きだw
さて、折るぞ〜!