まあ、何がいいたいかというと、

要するに、どういうプロセスだろうが、面白けりゃいい結果が全てなわけよ。

だから、別にどういうプロセスで現実行委員が集まろうが構わんから、
とにかく、「面白い」を思える企画を早く出してくれ。

まあ、この規模のイベントなら各人が思い描くトータルプランを提示して
(出来ればワード、パワポなどをつかって図表、写真イメージなども入れたものを
共通UPローダーにアップする)

そして、そのトータルプランを全2chで投票。
最多得票プランの提案者がトータルプロデューサーとなって、
メンバーを再び募集。以後その企画案に沿って進む。
規格案のイメージや概念の解釈に、スタッフ間での見解相違や疑義が生じたときは
プロデューサー1名の独断採決によって決める。
(だってコンセプトは書いた本人が一番分かってるんだから)

現メンバーは、その選挙の運営委員に徹すれば?
どうにも現メンバーの思考方法や、本人達がやりたいことは
イベントプロデューサーではなく、イベント企画選挙管理委員や会議議長をやりたがってるようにしか見えない。

決断を下す役をやりたいんじゃなくて、決断を下す場を作りたいんだよな。
だったら、この方法が最もスムーズで、現委員の心理的ストレスも軽減されるんじゃない?

議論進行役と決断役の両方を現実行委員が引き受けてて、
しかも、スタッフ自身も外野も、現実行委員をどちらの立場におきたいのかについて
統一見解が出来ていないから議論事態がなかなか進まない。