>>471
「おれなんかとても、とても」なんて思いながら、
実際に会ってみたら、
なんとなく自分がしきっていたということってあります。
別の組織では下っ端だったのに、
ある集団ではしきれてしまったという経験があります。

逆に、しきってやろうと思っていったら
自分なんか、かなわないような方々ばかりだったという
恥ずかしいことも経験あります。

だれが手を挙げるか、
この顔ぶれで何ができるのかということは
会って議論をしてみないとわからないですよねぇ。
その集団のレベル、色彩というものがあると思う。