はじめは鬼わずか+子多数
あるいってい時間たつまではつかまったら鬼と子が入れ替わり
ある一定時間たったらつかまったら入れ替わらずに
そのままおにを増やしていき、最後まで逃げ切った人が勝ち。
そうすればはじめに鬼をやった人でも勝ち残ることもある。

目印は
子は何かつける。鬼は何もつけずに、一般客と混じって
しまい、子としては鬼の接近に気づかない。
顔を覚えられてしまえば、もしくは顔見知りの場合には
逃げ切ってしまうかもね。