>>785
すみません。
一時の恥か一生の恥か、どちらにしても本当の事を知るのは勇気の要る事ですので、
書き込ませていただきました。
見せしめと感じるか、次の為の踏み台にするかは人それぞれですし、
まず「恥」という感覚を身に付けなければ服は選べません。
ファッションなんてものは、その人に似合っているのかどうか・着てみて違和感が無いかどうか、
実際に見てみなければわからないんです。
もしあなたが平均的な日本人男性でしたら、まず以下を守ってください

一、「手足そで丈がギリギリ」はタブー。
  普通に腕を下ろした状態で多少(2〜3cmほど)余裕のあるサイズを選ぶ。
一、上着の色が濃いめならボトムは薄め、
  ボトムが濃いめなら上着は薄めをセレクトする。
一、柄ものは上着かボトムかどちらかだけにする。
一、着合わせに反対色は選ばない。たとえばオレンジと緑、黄色と紫等。
一、派手すぎる原色を選ばない。蛍光色等。

肌色の濃い(日に焼けている)男性でしたら、パステルカラーも似合います。
普通の肌色の方でしたら、季節柄ブラック、グレー、ベージュ、ブラウンなどから
選ぶのが無難です。
無理に小さいサイズを選ばず、かといってダボダボに余裕があるのもまずいので、
必ず試着して具合を確かめてください。

以上マジレスでした。